イヤーフック&カフって知っていますか?

京都・四条烏丸・アイソメトリックケア/さとう式リンパケア/軸ピタケアのボディシェイキングスタジオクレインの代表タディこと鶴山直史です。ブログにご訪問頂きましてありがとうございます。

さとう式の屈筋理論(身体を支えているのは屈筋《くっきん》という筋肉で身体をジャッキアップするように支えているという考え)から生まれたアイテムなんですよ。

 

ちょっと難しいですね・・・。簡単にお伝えすると・・・、

 

アゴが楽になって、お口が広くなって、目とホッペが持ち上がって、お顔が立体的になって、要は小顔になる。さらに肩こりも楽になって1日の身体の調子がアゲアゲ!って感じになれるアイテムです!(笑)

 

こんなの探してました??ここにありますよー!

 

上の写真の右にあるのがイヤーフック(夏向きマクラメ編み仕様)、左にあるのがイヤーカフ(タディオリジナル)

 

今回はこのさとう式リンパケア考案者の佐藤青児先生の公認して頂きました、タディオリジナル・イヤーカフをわざわざ大阪から購入に来て頂いたのです。ご本人の許可も頂きましたので少し効果も写真で見て頂きましょう!

なかなか、素敵なチャームが出来上がってたんですよね~。早速付けてみられました。先に右側だけ付けられてたので、ビフォーは右耳に装着、アフターは両方装着ということになりました。

はい。向かって左の写真がビフォーです。ホッペも小さく、頬骨も上がってますし、頬の幅も狭くなっていますね。両方付けてすぐの写真ではアゴのラインまでとてもシャープになっています。さらに、その後20分ほど付けてもらっていた後のアフター写真がこれです。⇓⇓⇓

な、なんと?!お顔の輪郭が?!!ほ、細くなっている!いえ!!これはお顔が立体的に元の状態に戻っているんですね!お肌の色までくすみがマシになってます・・・。

 

ご本人のご感想写真を撮り忘れていたのですが、大満足して頂いておりました。施術もしてセルフケアもして、日常これを付けていたら・・・。!!!ワクワクの未来がやって来そうですね!

                   

とってもご満足頂きました!!

 

後からご感想を頂きましたので紹介します。

 

前もって希望のチャームのイメージを伝えていましたら、それ以上に素敵なチャームを用意していただきました!

またイヤーカフを付けた側は瞬間に口角が上がっていって、口の中がだんだんと広がっていくのを実感😀‼️お肌の色も白くなりました。

 

耳たぶが薄くて小さいのでイヤーフックをつけるといつも外れてしまっていましたが、このイヤーカフだとしっかりと付くので安心して楽しめます!!

 

本当に大満足です♫

 

ありがとうございました😊 」

 

イヤーフック&カフはクレインで対面販売しております。

 

♡イヤーカフ1セット 4,320円~(税込) ※チャームのオーダーによって若干価格アップすることが有ります。

  • 耳の計測、カフ微調整
  • チャームつきカフ左右1セット(シリコンチューブ仕様)

 

♡イヤーフック1セット 3,780円~ (税込) ※チャームのオーダーによって若干価格アップすることが有ります。 

  • 耳の計測、フック微調整
  • チャーム付きフック左右1セット(シリコンチューブ仕様)
  • ※マクラメ仕様ご希望の方は1セット1080円(税込)アップになります。

 

作成には耳の計測が必要になりますので、耳の計測と取り付け方の説明などが必要ですから、基本は2回ご来店頂いております。

 

もし耳の計測は事前にして頂くことが出来れば1回で行けると思います。チャームはその時にあるものから選んで頂けます。ご依頼時にご希望をお伝え頂けると、それっぽいチャームをご用意致します。

 

 

 

「イヤーフック&カフ」を自分で作ってみたいと思われる方は、リクエスト頂ければ、ワークショップを準備させてもらいますのでご連絡下さいね。イヤーフックかカフかどちらか希望をお聞かせください。2セットずつ作成してもらいます。

 

イヤーフック&カフ(クレインオリジナル) ワークショップ   各2時間 10,800円(税込)です。

※ワークショップはそれぞれの開催です。フックかカフどちらかご希望をお聞かせください!

※カフは本体(3個)のみの作成になります。チャーム作成をご希望の方は1時間延長、追加料金3,240円になります。

※イヤーカフのワークショップご参加者さまには、クレインが作っているFACEBOOKグループに招待させてもらいます。

ここで、詳しい作り方の解説や最新情報をお伝えしております。

 

 

それでは販売用のチャームの雰囲気をご覧下さい。(ワークショップのチャームは別にご用意しています。) 最後までありがとうございました。